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Kungfu Boy
Books in series
#1
Kung Fu Boy
1991
It was predicted that a youth would come to the Dailin Temple. He would have a fist of iron, legs of stone, and thought and vision of crystal clarity. With his natural intelligence and extraordinary skills in the ancient Chinese art of unarmed combat, could the fearless Chinmi be the long-awaited Magic Fist? Dell's Ironfist books are authentic Japanese Manga (comics), printed to read back-to-front, with English replacing the original Japanese text for American Manga fans. Already a hit in the U.K., Ironfist promises to introduce the exciting world of Manga to young people across the country.
#2
Journey to Mount Shed
1991
#6
Kung Fu Boy Vol. 6
1992
#12
Kung Fu Boy Vol. 12
1992
#17
Kung Fu Boy Vol. 17
1993
#22
Kung Fu Boy Vol. 22
1995
#23
Kung Fu Boy Vol. 24
1995
#24
Kung Fu Boy Vol. 25
1995
#27
Kung Fu Boy Vol. 27
1996
#28
Kung Fu Boy Vol. 28
1996
Authors
Takeshi Maekawa
Author · 99 books
前川たけし
Author · 22 books
Kungfu Boy
Series ·
41
books · 1983-2025
By
Takeshi Maekawa
,
前川たけし
#29
Kung Fu Boy Vol. 29
1996
#30
Kung Fu Boy Vol. 30
1996
#31
Kung Fu Boy Vol. 31
1996
#32
Kung Fu Boy Vol. 32
1996
#33
Kung Fu Boy Vol. 33
1996
#34
Kung Fu Boy Vol. 34
1997
#35
Kung Fu Boy Vol. 35
1997
#38
IronFist Chinmi [Kungfu Boy]
1983
IronFist Chinmi is a Japanese manga series written by Takeshi Maekawa. It is centered around the story of a boy called Chinmi who learns Kung Fu through the staple manga method of fighting progressively more challenging foes. In 1987, it won the Kodansha Manga Award for shōnen.
#39
Kungfu Boy Complete Set 1 - 37
1991
Kisah Chinmi ketika baru mulai belajar Kung Fu di Kuil Dairin.
#40
Tekken delicacy (1) (Kodansha Comics (130 volumes)) (1984) ISBN
1984
大林寺(だいりんじ)建立100年目に現れるという拳精(けんせい)――頭脳明晰にして眉目秀麗、その拳は鉄のごとく、その脚は岩をも砕く! 中国は四川(しせん)省、長江の源に育った元気いっぱいのカンフー少年・チンミがたどる拳精への長き道のり!!
#41
Tekken delicacy (2) (Kodansha Comics (139 volumes)) (1984) ISBN
2025
拳法が大好き! チンミは今、大林寺にて拳法修行の真っ最中! 大僧正、老師はもちろんのこと、たくさんの仲間に応援されてメキメキ腕をあげたチンミが、いよいよ過酷な「深山行(しんざんぎょう)」に挑戦! もっともっと強くなるんだ、チンミ!!
#42
Tekken delicacy (3) (Kodansha Manga Bunko) (2002) ISBN
2025
大林寺(だいりんじ)建立100年目に現れるという拳精(けんせい)――頭脳明晰にして眉目秀麗、その拳は鉄のごとく、その脚は岩をも砕く! 中国は四川(しせん)省、長江の源に育った元気いっぱいのカンフー少年・チンミがたどる拳精への長き道のり!!
#44
鉄拳チンミ(5) (月刊少年マガジンコミックス)
1985
チンミが大林寺に入門して以来、ずっと離ればなれに暮らしていた姉・メイリンが大林寺を訪ねてくる!! 手紙によれば、もう目と鼻の先、宗家(そうけ)村に着くころ……。嬉しくって待ちきれず、姉を迎えにでたチンミだったが、そこで待ち受けていたのは「黒炎団(こくえんだん)」と名乗る卑劣な集団の影……!!
#45
鉄拳チンミ(6) (月刊少年マガジンコミックス)
1985
「思うより、さきに動け!!」という大僧正の言葉の意味は? チスイコウモリとの死闘の末にチンミが奥義を体得する「チンミよ、無心になれ!!の巻」他、中国拳法の真髄を学ぶ少年チンミのひたむきな姿勢が心を打つ!!
#47
鉄拳チンミ(8) (月刊少年マガジンコミックス)
1986
勝負にかける執念を体全体にみなぎらせるシーファンは、回転しながら顔前でグッと伸びる恐るべき棍法の持ち主だ。そんな彼と、1週間後に対決することになったチンミだが、はたして……!? チンミの特訓が始まる!!
#48
鉄拳チンミ(9) (月刊少年マガジンコミックス)
1986
髪の毛1本で大男を倒すほどの実戦拳法の達人・ヨーセン道士の弟子になるため、チンミは東林寺(とうりんじ)へやってきた。だが、道士はチンミの学んだ大林寺拳法は実戦では役にたたないという。はたしてその理由とは……!? そしてチンミは実戦拳法を身につけられるのか!?
#49
鉄拳チンミ(10) (月刊少年マガジンコミックス)
1986
チンミは実戦拳法の達人・ヨーセン道士のもとで修行にはげんでいた。連日の血のにじむような鍛錬の末、敵を気配で察知することを学び、一撃で敵を倒すための能力(ちから)を身につけたチンミの前に、新たな強敵ディック・スタイナーが現れた!!
#50
鉄拳チンミ(11) (月刊少年マガジンコミックス)
1987
スタイナーとの試合後、病に倒れ、自らの命が残りわずかだと悟ったヨーセン道士に通背拳(つうはいけん)体得を命じられたチンミ。通背拳には敷石を足形に割るほどの強烈な踏み込みが必要だと気づいたチンミは、軸足を鍛えるために激流の川に入って特訓を始めるが……!? チンミは通背拳を体得できるか!?
#52
鉄拳チンミ(13) (月刊少年マガジンコミックス)
1988
未知の拳法を求めて旅を続けるチンミは、一撃で骨まで砕くほどの破壊力がある鉄掌拳(てっしょうけん)を使うソウシンとサイの兄弟に出会った。破壊力もスピードも弟のサイとは段違いのソウシンが繰り出す一撃必殺の恐るべき拳法“鉄掌拳”を相手に戦うチンミに、はたして勝機はあるのか!?
#53
鉄拳チンミ(14) (月刊少年マガジンコミックス)
1988
大林寺での修行を終え、まだ見ぬ拳法に出会うために旅を続けるチンミは徳利(とくり)村を訪れた。徳利村は悪代官ゼクウと暗殺拳を使う3人の息子たちのために、貯水池の水門が閉じられてしまい、農民たちは飢えと渇きに苦しんでいた! 冷酷無情な悪人たちの振る舞いに、どうするチンミ!!
#54
鉄拳チンミ(15) (月刊少年マガジンコミックス)
1989
大林寺(だいりんじ)建立100年目に現れるという拳精(けんせい)――頭脳明晰にして眉目秀麗、その拳は鉄のごとく、その脚は岩をも砕く! 中国は四川(しせん)省、長江の源に育った元気いっぱいのカンフー少年・チンミがたどる拳精への長き道のり!!
#55
鉄拳チンミ(16) (月刊少年マガジンコミックス)
1989
諸国修行の旅を続けるチンミが訪れた大きな町。手合わせをさせてもらうべく、この町で一番のフシン道場を訪ねたチンミは、かつて強さのみを追い求めたために道場を破門された隻腕義足の拳法家・ギオウと出会う。強さに取り憑(つ)かれたギオウの弧杖拳(こじょうけん)がチンミを襲う!! 勝つ術(すべ)はあるのか!?
#56
鉄拳チンミ(17) (月刊少年マガジンコミックス)
1990
指1本触れただけで大男を弾き飛ばしてしまう拳法“一指拳(いっしけん)”の使い手で医師のルウ先生に出会ったチンミは、「人前で拳法をひけらかさない」という約束を守り、ついに一指拳の伝授を認められる。さっそく教えを請うチンミにルウ先生は「“剛”と“柔”の調和が大切である」と語り、まずは『手の上の鳥を捕まえずに飛び立てないようにする』という修行を課すが……!? 破壊力抜群な一指拳を体得できるのかチンミ!!
#58
鉄拳チンミ(19) (月刊少年マガジンコミックス)
1991
ハンの屋敷で自分にそっくりな泥棒小僧のロウに間違われ、追われることになってしまったチンミ。己の冤罪(えんざい)を晴らすため、ロウを捕まえハンのもとに連れていく。そのハンはロウの家族の仇だと聞いていたチンミだが……? ロウが語った背中の傷にまつわる過去はウソだったのか……!?
#59
鉄拳チンミ(20) (月刊少年マガジンコミックス)
1991
長江に出没する3人の海賊、ゲンバ、ゲンヨウ、ゲンケイ。彼らは船の上での戦いを得意とする波しょう拳(はしょうけん)の使い手だった!! 船の揺れを利用し、なんとかゲンケイを倒したチンミだったが、ゲンバとゲンヨウによる奥義“閃竜(せんりゅう)”によって大ダメージを負ってしまう! しかしチンミはこの奥義に、ほかの技とは異なる点を見つけていた!! はたして対抗策はあるのか!?
#60
鉄拳チンミ(21) (月刊少年マガジンコミックス)
1992
旅の途中、海林寺の住職の勧めでトウロの町にいるコウランという人物を訪ねることにしたチンミ。チンミは、さっそくトウロでコウランと呼ばれる若い女性が鉄輪ふたつを巧みに扱い、暴漢を退治する場面に遭遇した! タダ者ではない身のこなしの彼女の正体とは!?
#61
Tekken delicacy 22 (monthly magazine Comics) (1992) ISBN
1992
トウロの町をあとにしたチンミに大林寺からの危急の手紙が届いた。その報せとは、大僧正が突然の病に倒れたというものだった!! 一方、重苦しい雰囲気が続く大林寺に、6年前に破門されたオウドウが現れて……!? 大林寺へとひた走るチンミを待ち受けているものは!?
#62
鉄拳チンミ(23) (月刊少年マガジンコミックス)
1993
大林寺拳法奥義“雷神(らいじん)”を使い、オウドウの虎を倒したチンミ。その凄絶さは大林寺中に広まり、みんなの期待が高まる……。活人拳であるはずの大林寺拳法の奥義が、相手を確実に死に至らしめる殺人拳だったことに動揺し、苦悩するチンミだったが、そのとき大林寺の境内から火の手があがっているのを発見して……!!
#63
鉄拳チンミ(24) (月刊少年マガジンコミックス)
1993
師範となったチンミは弟子たちと修行に励む日々が続いた。そんなある日、動物の調査団と名乗る人たちから護衛役を依頼された。別の班が調査中に何者かに襲われたという。だが、なんとその犯人はチンミの弟子・ココウだった……!! 何も言わずにチンミの前から逃げ出し、修行にも姿を現さなくなったココウを心配し老師に相談したチンミは、調査団についてのある気になることを聞く……!!
#65
鉄拳チンミ(26) (月刊少年マガジンコミックス)
1994
決戦の時がきた!!大林寺からの援軍が間にあわぬまま“風の群狼”の総攻撃がいよいよはじまった!!敵方にもぐりこんだグンテの秘策は成功するのか?ナジルの人々、そしてチンミ達は生き残ることができるだろうか!?
#74
鉄拳チンミ(35) (月刊少年マガジンコミックス)
1997
強力な捻糸棍(ねんしこん)に対し、連続通背拳(ダブルつうはいけん)でシーファンを倒し天覧武道会を制したチンミ。だが、その両雄の死闘を讃えようと闘技場に下りてきた皇帝の前には暗殺を企てる偽ソシュウ禅師が!!