Margins
Margins
Sign in
Margins
Subscribe to our newsletter
548 Market St PMB 65688, San Francisco California 94104-5401 USA
hello@margins.app
·
+1 (650) 223-5283
Privacy Policy
·
Terms of Use
© 2026 Paratext Inc. All rights reserved
響け!ユーフォニアム
響け!ユーフォニアム
Series · 11 books · 2013-2024
By
Ayano Takeda
,
Takeda Ayano
,
武田綾乃
Books in series
#1
Sound! Euphonium
2013
After a terrible experience in her past at the National Music Band Competition, Kumiko abandoned music once and for all. She starts her first year at Kitauji High School, she finds herself being roped back in. But their school's band is hopeless. There was a time where they had placed well in nationals, but now they can't even make it past their regional qualifiers. In the midst of all of this, Kumiko meets the last person she'd ever want to see again, Reina. Will Kitauji High manage to pull itself together with the day of the concert drawing ever closer?!
#2
響け!ユーフォニアム 2 北宇治高校吹奏楽部のいちばん熱い夏 [Hibike yufoniamu. 2 Kitauji koko suisogakubu no ichiban atsui natsu]
2015
新しく赴任した滝昇の指導のもと、めきめきと力をつけ関西大会への出場を決めた北宇治高校吹奏楽部。全国大会を目指し、日々練習に励む部員のもとへ突然、部を辞めた希美が復帰したいとやってくる。しかし副部長のあすかは頑なにその申し出を拒む。昨年、大量の部員が辞めた際にいったい何があったのか…。“吹部”ならではの悩みと喜びをリアリティたっぷりに描く傑作吹部小説シリーズ第2弾。
#3
響け!ユーフォニアム 3 北宇治高校吹奏楽部、最大の危機
2015
猛練習も日常となり、雰囲気もかなり仕上がってきた矢先、北宇治高校吹奏楽部に衝撃が走った。副部長で、部の要と言える三年生のあすかが、全国大会を前に部活を辞めるという噂が流れてきたのだ。母親との確執から、受験勉強を理由に退部を迫られているらしい。さらには、楽器に対する複雑な心境をあすかは久美子に打ち明ける。はたして大会の行方は―。“吹部”青春エンタメ小説の決定版!【「BOOK」データベースの商品解説】 北宇治高校吹奏楽部の副部長で、部の要とも言える3年生のあすかが全国大会を前に部活を辞めるという噂が流れた。母親との確執から受験勉強を理由に退部を迫られているらしい。はたして大会の行方は…。同名TVアニメの原作。【「TRC MARC」の商品解説】
#4
響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部のヒミツの話
2015
北宇治高校吹奏楽部の活躍を描いた人気青春エンタメシリーズ、初の短編集。葵が部活を辞めた本当の理由が明かされる「あの子には才能がある」、葉月が秀一を好きになったきっかけとその後の顛末をつづった「好きな人の好きな人」、「とある冬の日」では、秀一が久美子についに告白!?など、北宇治吹部の面々の、甘酸っぱくてちょっぴり切ないヒミツの話をたっぷり盛り込んだ、必読の一冊!【「BOOK」データベースの商品解説】 弱小吹部の快進撃にはヒミツがあった!? 北宇治高校吹奏楽部の活躍を描いた青春エンタメシリーズ、初の短編集。宝島社特設サイト『響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部へようこそ』掲載に書き下ろしを加えて文庫化。【「TRC MARC」の商品解説】 北宇治高校吹奏楽部の活躍を描いた人気青春エンタメシリーズ最新作。葵が部活を辞めた本当の理由(わけ)、葉月が秀一を好きになったきっかけ、秀一が久美子についに告白!? 麗奈と滝の初めての出会いなどなど、北宇治吹部の面々の甘酸っぱくてちょっぴり切ないヒミツが明かされるファン垂涎の短編集。【本の内容】
#7
響け! ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部、波乱の第二楽章 後編
2017
2017年秋、劇場版アニメ第2弾の制作も決定! 春になり2年生となった久美子たち。部に入ってきた後輩たちの姿を見て、胸を弾ませる。 「今年の目標は全国大会で金賞です」 去年よりさらに高い目標を打ち立てた優子部長の提案に全員が挙手で応える。 北宇治高校吹奏楽部の、高みを目指した新しい一年が始まる――。 シリーズ累計102万部突破の大人気シリーズ、第二楽章のスタートです。
#8
響け!ユ−フォニアム 北宇治高校吹奏楽部のホントの話
2018
北宇治高校吹奏楽部の活躍を描く人気青春シリーズの短編集。あすか、香織らの卒業後や、夏休みの久美子たち、一年生部員の休日の様子など、北宇治吹部の楽しくてちょっぴり切ない日常を13編収録。優子の置き土産「アンサンブルコンテスト」では、チーム編成でまたもやひと波乱!?優子や夏紀、みぞれ、希美の卒業式の日や、滝や新山たちの音大時代のほか、卓也が東京に旅立つ日を描いた感動の一編も必読!
#9
響け! ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部、決意の最終楽章 前編
2019
部長=黄前久美子、副部長=塚本秀一、ドラムメジャー=高坂麗奈の新体制で新年度を迎えた新・北宇治高校吹奏楽部。またもや少々クセのある新入部員に加え、今年は強豪・清良女子高校からの転入生である黒江真由が入部したことにより、部内に再び波乱が巻き起こる。はたして久美子たちは、悲願の「全国大会金賞」を成し遂げることができるのか……?吹部青春エンタメ小説、いよいよ最終楽章!シリーズ累計150万部突破の大人気シリーズ、いよいよ完結編です。 ※この物語はフィクションです。作中に同一の名称があった場合でも、 実在する人物、団体とは一切関係ありません。
#11
響け! ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部のみんなの話
2024
北宇治高校吹奏楽部、久美子たちの最終学年の一年を描いた短編集がついに登場! 久美子たちは三年生となり、部長=黄前久美子、副部長=塚本秀一、ドラムメジャー=高坂麗奈の新体制で新たな北宇治高校吹奏楽部が始動した――。 久美子を慕う奏の視点で一年を描いた物語。 大学生になった夏紀、優子、希美、みぞれの旅行を描いた「ドライブ」。 そして、次の代の幹部が決まる「旧・幹部役職会議」と新しい幹部たちの「新・幹部役職会議」。 さらには、ひょんなことから引退メンバーと現役メンバーが一緒に沖縄に行き、演奏をすることになる中編「未来への約束」など。 アニメ3期の原作でもある本編・宝島社文庫『響け!ユーフォニアム 北宇治高校吹奏楽部、決意の最終楽章 前編/後編』では描かれなかった部員たちの日常やコンクール後の話など、ファン必見のエピソードが綴られます。 小説シリーズを追いかけているファンはもちろん、アニメ3期を見ていたファンにとってもたまらない一冊です。
#12
響け!ユーフォニアムシリーズ立華高校マーチングバンドへようこそ前編
2016
北宇治高校吹奏楽部のライバル校でもある立華(りっか)高校吹奏楽部は、吹奏楽はもちろん、マーチングでも強豪校だった。 その憧れの立華吹部に入部した佐々木梓だったが、部活は予想以上のスパルタで――。 「絶対に負けられない」という強豪校ならではのプレッシャーと向き合いながら、梓たちの夏が始まる……。
#13
響け! ユーフォニアムシリーズ 立華高校マーチングバンドへようこそ後編
2016
10月から京都アニメーション制作でTVアニメシリーズ第二期が始まる『響け!ユーフォニアム』。 シリーズ累計55万部を超えるその人気作に新しい主人公のシリーズが登場します。 立華高校の吹部はマーチングコンテスト京都大会、関西大会を難なくクリアする。 勝ち上がれたことはうれしいが、立華は「全国で金」が当たり前の学校。 ひとつのミスが命取りになると思うと、練習にも気が抜けない。 そんななか、カラーガードを志望したあみかとの付き合い方について周囲から指摘された梓は、 中学時代のトラウマを思い出す。 人間関係の悩みを抱えたまま全国大会を前に焦る梓は、北宇治中学で一緒だった高坂麗奈と偶然会い、 思いのほか励まされる。いよいよ本番当日。はたして立華高校の結果は……!?
Authors
Ayano Takeda
Author · 11 books
Takeda Ayano
Author · 1 book
武田綾乃
Author · 11 books
#14
飛び立つ君の背を見上げる
2021
北宇治高校三年、中川夏紀。 私は今日、吹奏楽部を引退した――。 『響け! ユーフォニアム』シリーズの人気キャラ・中川夏紀の視点で、 傘木希美、鎧塚みぞれ、そして吉川優子をみた物語。 エモさ全開の青春エンターテインメント。